- 02月26日: 杉原川クリーンキャンペーン
- 03月11日: 平成24年度定例総会
中村町ふれあい広場
佐用町三河地域づくり協議会が中村町を視察研修
12月4日(土)、佐用町三河地域づくり協議会(7集落で構成)が、地域防災、特に防災マップづくりの視察研修で中村町を訪問、中村町防災委員会と合同研修会を開きました。
同地区は旧南光町の北部に位置し、千種川の源流域です。昨年の台風9号では山からの流水で土砂崩れや河川の氾濫で大きな被害が出ました。
研修会では、双方の取り組みを発表後、中村町側から課題別により詳細に報告しました。
中村町の基調報告の後の課題別報告は以下の通りです。
災行動計画の策定にあたって
- 女性の立場から
- 社会福祉協議会から
- 水門管理者にとって
- 要救護者支援の側から
- 防災行動計画の実施にあたって
- 自助・共助・公助の連携
この日、NPO法人ひょうご地域防災サポート隊の伊藤理事長も出席いただき、、佐用での取り組みも含めコメントをいただきました。
この後三河地区からの以下の質問が出され意見交換となりました。
- 防災マップの作成では、各集落単位にお願いすることになり、最終的には隣保長に集まってもらうことになります。はたして理解をいただけるか心配ですが、どうカバーすればよいでしょうか。
- 防災マップができてからも大事ですが、中村町はどうですか。
- 中村町はよくわかりましたが、他の集落はどうなっています。
(1)に対しては「隣保長の負担軽減は区長の大命題ですから、策定作業では隣保長でなく、各隣保、各分野を網羅、実施段階では何事も隣保が単位ですから、はじめて隣保長の世話になりました。防災委員会は中間組織で、役員がスライドはしていません」と答え、0時15分に研修会を閉じました。
9時15分に着かれたため、研修会までの時間、あかね坂公園を見学いただきました。道路にしろ、公園にしろゴミがなく、きれいな集落とほめていただきました。
婦人部、優秀賞を受賞
- 2010-11-30 (火)
- 活動報告
さる11月28日(日)、平成22年度多可町女性の集いがベルディーホールで開かれました。地区婦人会表彰では、中支部から中村町婦人部が受賞しました。
2年目になるソフトエアロビック体操教室の活動が評価されたものです。
なお、加美支部は箸荷、八千代支部は横屋が受賞しました。
今年もあかね坂公園の電飾がスタート
- ポケットパークにて
- ウッディサンタ
- ウッディサンタ
11月28日(日)、あかね坂公園南広場に電飾を設置しました。
作業は村役員がシンボルツリーと広場との2班に分かれて9時から開始、昼前に終了しました。この日は小春日和、汗ばみました。
今までは12月上旬からの点灯でしたが、今年はこの日から開始、12月25日まで続きます。
また、むら協花回廊のメンバーが公園、街路、ポケットパークをパンジーなどに植え替えました。
報告:永観堂寺宝展バスツァー
- 2010-11-21 (日)
- 活動報告
バスは名神自動車道大山崎インターを出て、光明寺に予定通り9時45分に到着しました。紅葉の盛りにはほんの少し早かったようですが、それでも紅葉のトンネルを満喫しました。
1時間後に出発しましたが、9号線物集女交差点から渋滞が始まり、松尾大社前から嵐山までは想像を絶する渋滞でした。
とっくに昼食をすませ散策の時間帯に、まだ松尾橋の上にバスは立ち往生していました。
なんとか渡月橋の見えるあたりまで進んだものの、前方のバスから降車する様子も窺え、こちらも歩くことにしました。まさかこの堤防を歩くとは思いもしませんでした。
嵐山が全山燃えるのはまだ先のようでした。
私たちが昼食をとれたのは1時30分を回っていました。嵐山出発は2時30分、時間がありません。ごったがえす人波、、とにかく歩行者天国の通りは道幅いっぱいに人の往来です。秋の日曜日の嵐山現象を目の当たりにしました。
「すいません、人力車が通ります。あぶないですよ」と、人力車はその前に人波のかき分け役を走らせていました。
永観堂総門をくぐってまっすぐに宗務所へ向かいました。
ささやかな手土産を届けて靴を履いて出ようとしたら向こうに中西玄禮永観堂管長の姿が見えました。秘書の僧侶が後に続いていましたから、どうやら出先から帰られてきたようです。
まさかお目にかかれるとは思っていませんでした。短い時間でしたが、12月5日の講演会のお願いを再度伝えることができました。
寺宝展では長谷川等伯の「波濤」を、また違って視点から観ることになりました。
阿弥陀堂までの回廊は数珠繋ぎ、あきらめました。放生池周囲の紅葉を見て回りましたが、とにかくあふれる拝観者に身の置き場所がありません。
バスは永観堂を5時前に出ました。旅行社の予定表では中村町に5時10分帰着になっています。案の定バスは動きません。目の前の信号が何回変わったことでしょう。やっと一つ越したと思っても、同じ繰り返し、東山三条交差点まで40分かかりました。
永観堂前からの市バスが京都駅まで1時間かかると聞きました。京都南までならその倍はかかるかもしれません。バスは、山科の京都東インターをめざしましたが、結局東山三条から1時間かかりました。永観堂からですと約2時間です。
この日2回も渋滞に巻き込まれたことになりました。午後9時、中村町に無事帰着しました。
嵐山の人出のすごさ、永観堂の紅葉の美しさ、バスツァーの気遣いの1日でした。
みなさん、本当にお疲れさまでした。
- 多宝塔から市街を望む
- 紅葉の間から多宝塔を望む
- 嵐山の混雑ぶり
中西玄禮永観堂管長講演会
- 2010-11-15 (月)
- お知らせ
このたび、多くの方の縁をいただき、浄土宗西山派禅林寺管長の中西玄禮氏のご講演を拝聴する機会ができました。
管長とはいえ、実に気安い和尚さんで、放送大学講師人気度ランキングベスト3に入っておられます。
いたるところで絆のほころびが目につきます。この機会にみんなでみつめてみませんか。
中村町以外の方の参加自由です。
1)日 時 12月5日(日) 午後1時~3時
2)会 場 中村町コミュニティセンター
3)講 師 中西 玄禮 氏
浄土宗 西山派禅林寺管長
総本山 永観堂禅林寺法主
●中西玄禮氏プロフィール(システムブレーン資料)
http://www.sbrain.co.jp/keyperson/K-1143.htm
●永観堂ホームページ http://www.eikando.or.jp/
4)演 題 凛々と生きる
主 催 中村町(小地域助け合い・長寿会・婦人部・むらづくり協議会)
報告:スクラム・ハートプロジェクト
秋の火災予防運動が11月9日(火)から1週間繰り広げられています。
それに先だって11月7日(日)に各村の中学生と消防分団との交流事業<スクラム・ハートプロジェクト>として防火訓練が実施されました。
中村町では、午前8時30分からあかね坂公園付近で、消火栓、沈下水槽を使用しての初期消火訓練を行いました。
学校行事ですから、地区担当の先生が出欠をとり、子どもの挨拶から始まりました。つづいて区長、部長挨拶、自己紹介のオリエンテーションです。
旧駅前の消火栓を使用しての訓練は、部長の説明から始まり、子どもたちが実際に器具を使用してみました。ホースを延ばし、放水しました。
安全安心な中村町のために、このような機会の大事なことが改めてわかります。子どもたちもそう理解してくれることを期待しました。
なお中村町の35人の中学生には、事前に中村町の地域防災の取り組みを理解できるように佐用町広報「さよう」7月号(中村町の取り組みの企画記事)と消火栓配置地図を学校を通じて配布していました。
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報告:心肺蘇生&AED実習
- 2010-10-30 (土)
- 活動報告
心肺蘇生ははじめての人もあって、全員が消防士からマンツーマンの指導を受けることができました。
実習は約20人の協力員が2グループに分かれて、マネキンの胸部を押さえ真に迫る実技を繰り返しました。
救急車が駆けつけるまでの6分間(全国平均)は、2回の人工呼吸と30回の心肺蘇生のセットを5回繰り返すことになり相当の力を要します。
幼児の場合、相手が他人の場合の人工呼吸、傷害のある場合など、細部にわたっての質問もあって濃密な実習となりました。
続いてAEDの操作では、説明だけに止まりました。やはり基本は心肺蘇生にあることが強調されました。
父親が消防士の籐賀一樹君(小6)が、実際にAEDを上手に操作しました。
90分の実習とはいえ、貴重な体験です。
このような地道な積み上げが、安全安心なむらづくりであることを再認識しました。
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隣保防災の集い
はじめに
13日に始まった隣保防災の集いは、24日の17組、20組でひとまず区切り、6月6日に町営住宅(21組・32戸)の出前説明会を開き、全ての日程を終えます。集いへの参加者は3分の2、約240人(町営住宅を除く)です。
3月に防災行動計画を策定、4月に住民説明会を開いたところです。昨年からするともう耳にたこができるほど、似たような話を聴くことになります。「まだ集まれと言うてんか」の声がするほどの頻度です。
各隣保が一つのテーマで、コミセンに集まるのは初めてのことです。旅行に行く隣保、葬式でもない限り顔を合わすことのない隣保と、23隣保の近所づきあいには温度差はあるものの、防災初動期の要として態勢づくりについて協議ができました。ミニワークショップといえども、村からの説明と隣保のワークとで所期の目的が達成できました。
全隣保に防災委員を配置できました。これだけでも大きな前進です。その上で「災害時活用世帯調査表」作成が、個人情報の保護を越えて理解が得られたことです。
さらにいくつかの課題、その上での提案、要望が出てきました。
日程
- 南区
- 5/13(1・2) 5/14(3・4・5)
- 中区
- 5/16(9・10) 5/17(6・7・8)
- 東区
- 5/19(11・12・13) 5/20(14・15・16南北)
- 北区
- 5/24(17・20) 5/21(18・19) (予)6/6(21)
- 西区
- 5/16
むこう三軒両どなり
紙に書いた計画書なんかなんの力にならいとの指摘がありました。それよりもいかに近所づきあいが大事かで、隣保長が各世帯の実態を把握していたら、このような計画書や世帯調査表などいらないとのきびしい意見でした。
確かにその通りで、緊急時に行動計画マニュアル通りに動けるかはわかりません。なによりも近所づきあいです。しかし体系的な連絡網は必要です。なによりも防災情報の伝達が重要で、初動期にはわかりませんが、全体像の把握が急がれます。
行動計画で終わりでなく始まりです。ここから実施段階になります。
そもそも隣保の人がコミセンに寄り合うこと自体に意義があるのではないでしょうか。
小さな社会の隣保ですから、おおよその動向は分かりますが、緊急時の連絡先や勤務先までの把握となるとできていません。普段には不要なことでもあります。しかし災害時には役立つデーターです。それを教えてもらうのが「災害時活用世帯調査表」です。家族構成の変動もありますので、毎年更新していきます。
隣保長は1年の回り当番です。世帯調査表は、誰がその役に当たられても困らないデーターでもあります。
なお個人情報の保護を理由に拒まれるケースもあっても、それはそれで自由です。決して強制するものではありません。
防災委員
隣保の防災態勢の責任者となるとは申すまでもなく隣保長(組長)です。しかし一人に負担をかけるのではなく、全員でカバーすることは当然ですが、隣保長のサポートの担い手として防災委員を設けることにしました。
隣保長は回り当番ですから、次年度の隣保長はほぼ決まっています。防災委員は次年度隣保長にお願いしました。防災に関しては一人が2年かかわることになります。調査表などの更新もスムーズに進められます。なによりも防災への認識が深まります。
また福祉推進委員会のボランティア協力員は、従来の在宅福祉に災害時の要援護者への連絡といった新たな役割を付加させました。従来とは大きく変わりませんが、隣保全体の中で選出され、認識された点が今までと違います。
寄り合いの場でこの仕組みが理解され、選出されたことで態勢づくりは一段と進みました。
消火栓
消火栓の確認のため、集落の白地図と消火栓の分布地図を資料に提示しました。はじめて軒先にボックスのあることを知った方もありました。ボックスにはホースが3本入っていて総延長は60メートルです。集落内34か所では全ての世帯をカバーできないのです。消防OBからの指摘です。このことから放水の限界が再確認できたのです。消火栓から60メートル地点を道路上に図示して、その限度を視覚化してみます。
ではどうしなければならないのかです。これがワークで一つ課題になりました。
そもそも消火栓の使用が分からない人がほとんどです。昼間、村内にどれだけに人がいるのでしょうか。(いずれ世帯帳票からわかります)消防団はあてにできません。昼間の火災では団員が詰め所に来ません。よく来て2人です。もし火災が村内で昼間に発生したらどうなるかです。集いでとりあえずこの現実を参加者に認識いただけました。
そこで消火栓や消火器の訓練の提案がありました。ほぼ全隣保の意見です。消防署が近いとはいえ、初期消火は近所の人の力が鍵です。
消火栓訓練は上下水道課との調整が必要ですが、消火栓増設が次の課題にあがります。
水門の管理
水路沿いに家が並ぶ隣保は、過去に床下浸水やその間際の経験があります。大雨には近くの水門の開け閉めに奔走する人もいます。そういうところの集いは、話が尽きません。
また隣の地区(稲荷郷)の農業水路の走る東区では、この水路の杉原川取水口の水門管理が申すまでもなく課題です。遠く離れた稲荷郷の水利団体が管理していますので、緊急時には間に合いそうにありません。その点が危惧されますので、緊急時の管理について協議が必要です。
水門のグリス塗りと点検は5月に実施しましたが、その管理は年度が変わる度に見直して新たにお願いしています。今年も近々その機会を設けます。今まで以上にこの役割が重責になります。
防災情報
4月末のの防災行動計画住民説明会で防災行政無線機の電池交換の説明がありました。そこでカバーを開けてみると、これが実に堅いのですが、なんとなんと4個とも錆びて液漏れ寸前でした。恥ずかしながらわかっこうの見本になりました。
隣保の集いでは、錆びた電池を見てもらいました。このことで多くの家では電池交換が進みました。
防災情報の伝達には無線機は重要なツールだけに、機器に住民が関心を寄せることになりました。これも防災文化の一分野です。
多可町のホームページ表紙右サイトガイドに「気象情報」があります。ここにアクセスすると、杉原川流域の加美区市原と中村町の水位を公表しています。台風や大雨警報時にはここで上流域の水位をチェックすることが重要です。
この情報を伝達することができました。
町営住宅の自治確立に向けて
町営住宅は、開設して7年目ですがまだ自治の未確立の分野もみられます。このため同じ形態で集会が開けません。団地の美化活動後に出向いて集会を持つことにしました。7月4日には、団地の防火訓練を計画しています。防災なら参加しやすいと思われるからです。たか消防の協力の下、町と村の共同事業です。
この事業を企画する段階で、団地内の消火栓、ボックスが各1か所のため全てをカバーできないことが判明しました緊急車両車が道路から団地内への進入路が使用できるかどうかも検討課題のようです。町担当者は、設計時に防災面での配慮が不足していたことに気づいたようです。
21組の組長とは、村づきあいについて話し合っています。
防火訓練は初めてのことだけに、どうなるかわかりませんが、形式的なものでなくあくまでもコミュニティの確立のきっかけづくりです。
おわりに
防災行動計画の基本は、自らの地域は自らで守るという自助、共助の心構えの下、安全安心な中村町をつくりことです。そのためには何度も寄り合い確認し、住民力を高めることです。今回の隣保防災の集いの実施で初動期の態勢が整いました。次は非常時の災害本部の態勢づくりや防災委員会の平常時の活動です。
これらの活動はこれで終わりということはなく、切り目なく続きます。地道な活動を積み上げるしかありません。
24日朝の生きがいセンター一帯の冠水は、防災隣保の集い最終日のことで、杉原川を背にした中村町の宿命ともいえました。なによりもこの事業がこのことに果敢に対処していることを再認識することにもなりました。
中村町水利並びに水門管理者会議
中村町地内の水利管理者会議を6月12日(土)、コミセンで開きました。
杉原川樋門①を新たに加え、 か所の水門を管理する村役員、農会、住民、消防団の4部門の方々約30人の集まりです。
この日は消防を除く24人が出席、村防災行動計画の実施(災害初動期の隣保の態勢づくり)、水利管理の現状、24日の村北西部冠水、7月4日の21組消火訓練について報告、つづいて意見交換しました。
村内を網の目状に走る水路図を作成、配布しました。全体をとらえることができます。
水路に詳しい人ならではの意見が多く、村役員には水路全体を把握する点からも大切なことを学ぶ機会となりました。
■主な意見
- 奥中からの水は本村と三内とに分かれ、三内は雨水幹線(ベルディーホールそばの道に埋設)に流れ込むようになって、春木さんそばの三叉路の越水はなくなった。本村の水は中村町樋門①に流れ込むため豪雨の場合、内水になる危険性は多いのではないか。その水路が雨水幹線につなげるよう町に要望してはどうか。
⇒防災について町と意見交換の場を持つ予定です。その中の案件に加えたい。 - ぽっぽの道下の幹線水路の一部が鯉を飼うため仕切りがあったが、今は撤去された。草やゴミが下流にまで流れ、水門でつまるおそれがある。奥村歯科の水門付近を暗渠にする計画があるようだが、あのあたりは低いので慎重に対処した方がよいのでは。
⇒水路の一部を暗渠にして道を拡幅するもので、数年前から町に要請してきて昨年度採用された経緯がある。しかし災害復旧のため今年度に延期され未着工です。今回の雨で、この計画の再検討が必要かと感じた。近隣の方、関係者と相談したい。 - あかね坂公園の水車そばの水門が下がっていたため、23日からの雨で手前で越しかけていた。あわてて上げようとしたが、足場が悪いため危なかった。
⇒防火水門として設置されたが、公園内に沈下水槽が設置されているため、その役割は終えている。設備も不十分なため、かえって危険なためこの際撤去を検討する。 - 24日の冠水で、鉄板下のえぐられた砂利が、北墓地入り口下の暗渠に堆積、幹線水路が流れにくくなっている。下井の取水口も砂利が堆積している。
⇒取水口の泥上げは昨年実施したが、暗渠内も含め早急に対処したい。
管理者に日頃から気をつけいただくことが肝要です。特定の管理者には大きな負担をお願いしていますが、あらためて感謝申し上げます。
この日の会議は梅雨入れを前にして共通認識の場となりました。
みどり園ステーションパトロール
- 2010-06-10 (木)
- 活動報告
今回は約40人の参加で、今までよりは少なかったです。3回目でもう十分と思う方があったのかも知れません。
年1回の復習の日ともいえ、みどり園の方があらためて分別やごみ減量20%大作戦の今を説明しました。質問も出て、やはり聞くことで再確認ができ、このような機会の大切さを実感しました。
現にコミセン前に出されていた袋の中に適正でないのがあったそうです。
また分別の実習では前に出た村役員は四苦八苦していました。































